So-net無料ブログ作成

新ランカー・・・いっいやん!!かっこいいっ・・・【AC3ポータブル】 [雑記 アーマードコア]

647744483_74.jpg

拾いもの。

ああ、なんてかっこいいんだ・・・。

絵のタッチから脚部も新パーツかと思ったが、N系で言うならジャガーⅠ脚らしい。
頭部のみ新パーツ。

ちなみにゲーム画面では、腕はレーザーライフル(N系のシェイド)&肩はなし。
どうやら基準違反機体がないためらしい。(3系以降、重量過多は出撃不可ではなく機動性ダウンになっている)



まあ、ポータブルは買う予定がないので実際に遊ぶことはできないのだが・・・、黒いミラージュ軽量型というのもいいものだ。Wグレネードにカラサワ月光という、強化人間&基準違反機体丸出しの、AC的には古典的な「強い機体」というのも懐かしい。
強化人間はN系以降敵だけのものになり、4系にいたり強化人間は全面的に廃止。ランカーの強さは真面目なアセンとロジックに左右されるような時代になって久しい。

そう・・・MOAのナポレオンしかり、昔のランカーは、飛びながらグレネードを乱射してくるというのが定番だったなあ・・・などと、十年前の感傷に浸ってしまった。

管理者の実働部隊なんかは、あんな機体でもよかっただろうと・・・最近思う。
現実には、大変低火力&鈍重なコンビがラスボスだったが・・・。明らかに中盤で戦う実働部隊(ミラージュ中央研究所&エネルギー炉)のほうが強い気が・・・


ACは、次は何を見せてくれるだろうか?今から10年後には、どうなっているだろうか?
また変わっていくのだろうが、ずっとレイヴン&リンクスでいたいと思う。ほんとにそう思う。

第一章 心折れた戦士の嘆き 【ストーンファング坑道1】 [雑記 デモンズソウル]

おぉアンバサあ~orz


本日の心折れた戦士の嘆き。


ストーンファング坑道攻略開始。

いきなり黒ファントムに侵入さる。

てんぱって敵キャラに突っ込みあえなく死亡。

ソウル体生活開始。

とりあえず道なりに攻略。ときおり死亡。

ゾンビ犬こえええ・・・

黒魔術師やっかい・・・

つるはしもった雑魚に数回ボコられる・・・

苦闘の末デーモンの元へ。

死亡。回収できんのでソウルロスト。

青ファントムでやってみる。

ショートカットやらとりこぼしアイテムなんかを勉強できた。

あえなくデーモン戦で死亡。

再開するも回復アイテムが尽きる。

死にそうになったので儚い瞳の石で復活。

早速黒ファントムに侵入さる。

視認した途端に背中からブスリ。即死。合掌orz

回復薬が尽きたのでボーレタリア城1でソウル&薬草稼ぎ開始。

油断してたまに死ぬ。

数時間プレイし疲れたので終了。



さて・・・休日まる一日使ってデーモンの一匹も倒せなんだ・・・。

失ったのは回復薬ばかり・・・。

回復薬があれば下手でもごり押せるが、ないと死ねる・・・。

タリスマンを入手し、早々に奇跡「回復」を覚えねば・・・。



ほんと死んでばかりだぜ・・・心がへし折れるぜ・・・。


♪アーアーあーあー♪アーアーアーアーあーアーアー♪ [雑記 デモンズソウル]

6月になってフロムの、というか今年度の・・・というか、PS3はじまって以来の神ゲーと噂される・・・

心がへし折れるゲームを買っておりました。

平日には心が折れるようなゲームは、(おもにリトライする時間がないという理由で)やってないので、進行は非常に緩慢。もう壊死するしかない・・・。

タイトルにもあるように、あの歌が、最近脳内エンドループで再生されています。半年ほど前にはスキ!!キライ!?スキ!!がエンドループになった酷い時期もあったりしましたが・・・。今は今で困っていますよ・・・。

(分かる人だけで結構ですが、某RPGのマツキヨに似た薬局のテーマソングもたまにエンドループで再生されるわたくしでした)



「ohあんばさぁ~~」あんばさぁと言えば、そんなジュースが売ってるんですが、なんかむしょうにニヤニヤしてしまいます。

とりあえず、今週最初のメンテとアップデートでもろもろのバグ取りが入ったらしいです。致命的なバグが多いらしい本作なんで、グットタイミングでありがたし。


とりあえず、まだ10回と死んでいない。が、殿堂を見ると、殿堂入りするプレイヤーも百回単位で死んでいる・・・。

本作最大の萌えであり癒しである我らが火防女ちゃんがいなかったら・・・いろんな意味でやっていけない・・・。



「・・・わたし・・・ですか??わたしはただの火防女です・・・」(萌え英語ボイス)

ああ、火防女かわいいよ火防女!!


フロムは変態だ。SCE側は火防女がヒロインだと言われて絶句したらしいが、フロムは変態紳士のことを良くわかりすぎている。火防女ちゃんは、かわいい。


はて、まったく関係のない余談ではありますが、フロムといえばACfAは激しくフリーズが多いですが、HDアクセスランプが付いているときは、コントローラを押さないようにすると、機体図面やACSISで止まるということは減らせる気が・・・しますよ。
一日一回ACSISがフリーズするとか・・・それまではもう、ありえなかったので。

17巻を入手したが・・・ [雑記 ゼロの使い魔]

急ぎ17巻を購入。

「我々は4ヶ月待ったのだ!!」


ん・・・お譲さんって・・・ちょwこの誤字は・・・


そして、なにやら恐ろしく駆け足な巻だった。2時間かからず読了できる小説ってなんなんだろう・・・??
UCなんて一冊読むのに4~5時間近くかかるんだが。

なんというか、あまりに駆け足で、ほとんどプロットといっていいような、フレームだけのような、そんな巻という印象が・・・。

とりあえず、最後はハッピーにまとまったので鬱々と次巻を待つ必要はないが・・・。

結局のところ、Ms.コンプレックスだったルイズがようやく伝説の虚無の担い手として自信が持てたと。
そして、
ロイヤルビッチのことをついにロイヤルビッチだと本人に言い張れる仲に(幼少期はそんな仲だったようだが)
なってひとまずロイヤルビッチもシエスタと同列化されたらしい。

あんだけ深刻に傷ついた16巻はどこに行ったのやら。

今回のルイズは、今までで初めてというくらい、強いルイズだったわけだ。

13巻あたりから巻末は色々と泣いてばっかりな彼女だったが、なんだか昔の荒さが今回は久しぶりにでていたなあ、とそう思う。
そーいやサイトって使い魔だったなあ・・・と改めて思い出した。
最近はすっかり旦那扱いだったが・・・。


それにしても、話は進まず、その割りに駆け足な巻であった。
非常に内省的な巻だったが、人の心理を扱うには、ページが足りなすぎるのである。
そして、異なる場所で話しが進行するので、なおさら駆け足にならざるを得ない。


『デルフが死んだことを聞いて、ルイズは涙した』この一文が、この巻がいかにせっかちかを物語っている・・・。

結局のところ、ルイズが強くなったおかげでうやむやになって仲直りしたと・・・・そういう巻だった・・・。

今後は2人ともへこたれずにがんばってほしいもんである。

まあしかし、この後シャルロット姫殿下が最後のライバルとして立ちはだかるのだろうが・・・、また今回みたいなのを繰り返すのは・・・、勘弁だわな。

二度目はないさすがにない


はて、ほとんど寄り道に近いなあ、蛇足だなあと思った17巻であった。
次こそは聖地編の序章を期待したい!!
といっても、ハルケギニアは内憂ずくし。シャルロット姫殿下捜索と元素の残り2人の討伐。内憂に構っている間にも、聖戦の準備は着実に進められる・・・といった18巻だろう。

オストラント号で文字通り東方に出向くのは19巻あたりだろうか??




さて、次巻は・・・??

灰色卿は新キャラですた。更に背後に誰かいるのかどうか・・・。別の記事でも書いたがロマリアはとりたててサイトを消す動機はないし、やはり腐ったトリステインの内憂以上のものではないか。

元素4兄弟は単純系の2人が破れ、残るはどちらも冷徹さが光る長兄と女。

この2人は特に曲者そうである。


コルベール先生はティーガーⅡの利用方と改修方法を思いついたらしい。ということは・・・再びティーガーⅡの勇士が見られるのだろうか?


デルフを失った俺にとっては、もう行くところまでいった2人のもろもろは現状維持でいいですよという思いだ。

ああ・・・、ずっと日本刀だけか??もう。それはちょっと味気ないぜ??

もっとこう、MGSやもろもろのFPSで使うような武器をこう・・・ね??
あとはやはり、こう、喋る剣を・・・。


まだ俺は諦めない。希望的観測と言われようが、

怪しげな長兄の錬金装置実験やらに使われる目的で、珍しいインテリジェンスソードの破片は回収されているのだと、そう思うこととする。


なにやら様々な思いが錯綜したが・・・とりあえず、話はあまり進まなかったが、妙に駆け足な巻だった。以上。

【追悼】デルフリンガー [雑記 ゼロの使い魔]

まだ17巻は手元にはないが・・・。

どうやら尼などでは高速便を使えば24日にも入手できるらしい。
が、1500円分買わないと送料かかるし、まあ、とりあえず店頭に並ぶのを待とう。


が、しかし、冒頭の立ち読みをして・・・


ああ、欝だ。もう嫌だ。

デルフは本当に死んでしまった。

畜生、破片ど1つも残らず、溶けちまったらしい。それとも、破片を拾っていかれたか??

いや、デルフは死んだんだ。


くそ、今後読み進めていくのが辛い。デルフとサイトのコンビこそが、この作品の要であったのに。

萌だけでも、燃だけでもだめなのだ。両方なければ・・・。



更に、現実の話として・・・。
最近のゼロの使い魔の帯、「アニメのつづきはこの小説で!!」的な文。

長期的に見てひょっとしたら四期・・・という希望的観測をへし折るこの帯にまた欝だ・・・嫌だもうorz

そりゃねえ、原作の最後までやろうと思ったら1クール×5期か6期くらいまで必要だからねえ。深夜帯としては非現実的なのは分かるけどねえ・・・。






なあ、相棒・・・まだ生きてるか?生きてるのか??やっぱり死んじまったのか?

最後の最後まで、一縷の望みは捨てたくはない。コルベール先生もフラグをへし折って生還したんだ。

以前も書いたが、北欧神話では、そう、本作も北欧神話に依拠するものは多いが、その北欧神話では、一度折れた聖剣は、修復され、再び蘇るのだ。

俺はまだ諦めない。死んだなんて信じない。

・・・。7巻でルイズも同じことを言っていたな・・・。

ああ、 心 が 折 れ そ う だ ・・・


早く明るい話のところまでストーリーが進むことを祈る。これで18巻まで引っ張られたら・・・本当に心が折れる・・・。

本日のウィキペディア [インテリネタ]

なんとなく気になった言葉を調べていたら小一時間ウィキペディアダイブ・・・。

以下項目名のみ。気になったら見に行ってみよう。

希望的観測

誤謬

論理のすりかえ

風が吹けば桶屋が儲かる

砂山のパラドックス

数理論理学

数学上の未解決問題

物理学上の未解決問題

生物学上の未解決問題

計算機科学上の未解決問題

ゴールドバッハの予想

ウェアリング問題

ミレニアム懸賞問題

意識のハードプロブレム

現象的意識

時間の矢

量子コンピュータ

熱力学第二法則

エントロピー

意識の境界問題

因果的閉包性

現象判断のパラドックス

きめの問題

カルテジアン劇場

汎心論

数学史

位相幾何学

多様体



数学および心の哲学(この分野は倫理で習う哲学とは違い物理学とも深いかかわりがある)
を中心に見た感じ。

まあ・・・内容は・・・理解できなかったが


とりあえず、現象的意識、クオリア、意識の境界問題、マリーの部屋、哲学的ゾンビ、因果的閉包性とかは面白い。


それにしても・・・、個が一生を通して習得できる知識や研究量は哀しいほどに限られるが、ヒトという総体が生み出した知識、概念、体系の多いこと多いこと・・・。

この世界、現象、そして自分達というものに対して問いかける・・・その連綿とした蓄積の延長が今の世界なのだと。
知識の連鎖が加速的に増加しても尚、未解明、未解決、未実現のことが多いこと。

これだけ高度な文明を築いてなお、意外と最先端のモノ作りには分からないことだらけだったりするものである。


もし、個が習得できる知識量が増えたなら、ヒトの進歩の速度は飛躍的に高まるのだろう。

数学の未解決問題は、あらゆる分野の高度数学、あるいは物理学などの知識を総動員する必要があるが、数学者ですら、自身の専門分野以外の数学に関しては、それほど詳しいわけではないのがヒトという種の現状である。

エントロピーは本来熱力学の概念だったが、それが情報科学、計算機科学にも転用されている。


「意識の境界」の項目は興味深い。この世界は素粒子から原子、分子、はたまた銀河や宇宙の大規模構造まで、多くの階層を持つのに、意識を持つ範囲は極めて限られるという話。


SFチックな話をすれば、ヒトの意識の階層をランクアップできれば、
あるいは、そういった種族がいれば、
あるいは、そういった別宇宙があれば・・・、

知的生命体のあり方はまた違うものになるのだろうと・・・。



音速の果てのソラノカケラ [雑記 エースコンバット]

37型フルHDビエラを購入。

ポイントがなんだかんだで4万オーバーでつき、何に使うか悩み・・・。


思い切って箱○と忍ブレとAC4&fAとAC6あたりを買おうかとも思ったが・・・。

器用貧乏も良くないと思い、PS3を強化する方針に決定。
HDを250Gに換装。サラウンドヘッドホンと、ワイヤレスキーボードを購入。これで完璧。



そして・・・今、やっているのが・・・

エースコンバット04シャッタードスカイ


CIMG0950.1.JPG

かれこれ10年も前になるゲームだが、あらゆる点で色褪せない名作。

といっても、当時からわたしの中でのポイントが高かったわけではない。
04はHUDがちょいと見にくく、ポイント制ミッションのため、長い&地上攻撃が多い。
当時はその辺がネックだと感じていたが、結果として、周回数が一番多いのは04である。


5はそこまで話が好きではないし、あと、特殊ミッションが多い&一周が長いのであまりやっていない。
ZEROは好きなのだが、FreeMissionでエースと戦うことが多く、あまり周回はやらない。


04は、タイトル画面や、メニューインタフェースをぼーっと見ているだけでも吸い込まれそうになる。
深い、深い青。
そして、ユージアを舞台にした、様々な作戦。ユージアは高緯度から低緯度にまたがった大陸のため、さんご礁、氷河、ジャングル、砂漠など地形に富んでいる。似たような景色が続くベルカとはその辺が違う。

そして、ポイント制ミッションも、慣れてくると気にならない。高高度から爆撃すれば、低高度爆撃にくらべて、遥かに広範囲を一掃できるし、爆撃の合間に尻についてきた敵機を撃墜し、航空優勢を確保してから爆撃・・・といったこともできる。

更に、シチュエーションが絶妙なことも、04の面白さの理由だろう。

圧倒的不利な戦局から、敵油田施設の奇襲、無敵艦隊の封殺、そして上陸作戦。巨人兵器ストーンヘンジ攻撃。中立都市サンサルバシオンの解放・・・。

ミッションの展開の燃えっぷりは、(久しぶりに萌えではなく、燃え、である)5やZEROにはないものである。
5はそもそも上陸作戦の士気が低いし、ZEROではせっかくの超兵器が、登場してまもなく破壊され、ストーンヘンジのような、ISAF全軍の宿敵、といった雰囲気になっていない。


最後に、印象的な止め絵を用いた、サイドストーリーが止めを刺す。

日本人は、殺伐とした戦争と、こうした繊細で切ないストーリーの融合が本当に上手いと思う。


トムクランシーホークスの体験版を遊んでみたが、OPからして、全くスタンスが違う。
爆炎と瓦礫と、銃声と兵器を描くホークスと、遠く美しい空の戦いを描くAC。
体験版だけではホークスはストーリーもいまいち分からないし、あまり燃えるものではなかった。


結局、ホークスもAC6も買わず、未だフライトシューティングはAC04が最高という状態である。
37型に出力しても、未だ現役でいけるグラフィック、(テクスチャというより、光源処理とグラデーションの美しさ、大気の美しさ)

CIMG0959.1.JPG


これで10年前とは・・・恐れ入る。(ちなみに、容量のせいか、04に比べ、5やZEROは全体的に画像が荒い。小さいテレビでは気にならないが、大画面だと目立つ。




















ゼロの使い魔 17巻概要【黎明の修道女】 [雑記 ゼロの使い魔]

久しぶりにエレクトロスフィアにダイブ中。

どうも最近は体調が優れんのでダイブは控えていたのだが。


とりあえず、各方面で情報が出てますが、今月末、17巻発売。







表紙。
630883766_225.jpg


今までに比べて、陰鬱とした表紙だと・・・そうは思わないか??

今までの表紙と比べてみるとルイズの表情がかなり暗い。
無表情・・・というか、物憂げ。

なんか・・・辛いわな。

頼むから17巻でひとまずハッピーに持ち込んで欲しいところ。また鬱々としたまま半年待たされるのは辛すぎる。



概要公開さる。

奇妙な二人組の刺客に襲われた才人は、心配して捜しにきたシエスタに助けられて息を吹き返す。しかし、待っていたのは、「ルイズがいない」という現実。落ち込みまくる才人は、シエスタに叱られ、励まされて、ルイズを捜し始める。アンリエッタにも事の次第を報告し、大がかりな捜索へと発展した。その頃、傷心のルイズはとある宿場町で、危険な雰囲気をまとう魅力的な少女と知り合う。ジャネットと名乗る彼女は、ルイズに「ひっそりと身を隠して暮らせる場所」を教えてくれるという。大人気冒険ファンタジー、離ればなれになった才人とルイズの行く末は!? 緊迫の第17弾!


恐らくは、ひっそり暮らせる場所=16巻末の修道院。

さて、新たな虚無の担い手とロマリアの策謀、そして元素の兄弟。サイト暗殺の首謀者。

きな臭いだらけで当面の展開が読めない。

これまでわりと戦争と学園生活を描きつつも、日常感と、キャラの成長や変化に比重を置いてきた本作だが、

はて、そろそろシナリオの核心に迫る重たいストーリーに変化してくるんだろうか??



と り あ え ず ・・・・・・・・ デ ル フ は 生 き て い る の か ??



それだけが気がかりだ。





さて、M72、ゼロ戦、ティーガーⅡ、AK、自動拳銃、日本刀。


ファンタジーよ。地球をなめてもらってはこまる。


次は何がくるか??



当代最強の右手の長槍=核か。
ジェット戦闘機(兵装搭載量、整備、滑走路の都合使い物にならない気がするが。)
ヘリ(アパッチあたりとかどーだ?)

現代兵器だとこのあたりしか思い浮かばない。

まさかイージ(ry
まさか巨大ロ(ry・・・ないない。

なんにせよ、剣だけではつまらないのである。やはりファンタジーに目にもの見せてやらなければならないのだから。
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。