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ヤバイCD [音楽]


R4 RIDGE RACER TYPE 4 DIRECT AUDIO

R4 RIDGE RACER TYPE 4 DIRECT AUDIO




エースコンバット3 エレクトロスフィア ― DIRECT AUDIO with AppenDisc

エースコンバット3 エレクトロスフィア ― DIRECT AUDIO with AppenDisc

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 1999/08/26
  • メディア: CD



このCDは、用法、用量を守りご使用ください。

脈拍の上昇、発汗、目眩などの症状が現れた場合、すぐに使用を中止し、医師の診察を受けてください。



「おおげさなんだよ、みんな。たかがCDじゃないか。」


カーオーディオで再生)


「く、くおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお・・・・・・・・・
な、なんだ・・・・・朝の白んだ空と、澄んだ空気の中を走っているような空気感・・・・・・・・。
静かで、穏やかなのに、なのに・・・・・・・・・・・何故、こんなにも・・・・・・・・・・・・・・・・・・心を揺さぶるんだ・・・・・・・・・・・・・・・より速く・・・・・・・・より速く・・・・・・・・・・・・・く、くぁぁぁああああああああ・・・・・
はぁはぁ・・・・危ない・・・この道は・・・・狭すぎる・・・・スピードは出せん・・・危ない・・・・・・」



R4の曲は、分かりやすくテンションの高い曲、いわゆるリッジっぽい曲はそれほど多くない。
むしろ、朝方の海、朝の街、夕暮れの山道、都会の夜・・・そんな情景に(実際そういうコースなんだが)にマッチするような、穏やかな曲が多い。

この静かながらも、強烈なグルーブを放つ楽曲と、高く唸るエンジンの音、そしてPSの性能の限界に挑んだ、陰影美しきR4の世界・・・、それらが混然一体となって、自分を包み込むのだ。

このCDをかけながら実際にクルマを運転するときは、意識的に節制しましょう。でないと事故ってしまいます。


R4メインになったが、似た空気をまとった同時期の作品AC3のサントラも、電子ドラッグである。
こちらはスピードを出しすぎるということはないだろうが、ここではないどこかにトリップする。

ナムコのサウンドチームは、凄い・・・凄すぎる・・・・。





マクロスプラスのBOX=電子ドラッグですた

アマゾンで中古でリマスターBOXを購入。

中古なので状態は半ば諦めていたが、まあ気にならないくらい綺麗。

よかった・・・。



こいつは・・・、見ないで死んだら勿体無い。ホントに勿体無い。


見ているときの感想。


ぬ、ぬぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーー

くぁぁぁぁああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーー


脳みそからやばい物質がドバドバでる。

悶え死ぬ。

バーチャルアイドル、シャロン・アップル事件を扱った本作だが、実際にフィクションとして見ている人間に対しても、

菅野よう子の音楽と、板野サーカスの織り成す究極の映像空間がああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

















・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁはぁ・・・・・・・・・・・・・・。言葉は不要か・・・。


やっぱOVAっていいものだわ。
コンパクトにまとまりつつも印象深いストーリーと、限界に挑戦する作画と演出と・・・。


さあ、今からムービーエディションを・・・。

ムービーエディションはYF-19素で間違えたYF-21の対ゴースト戦が大幅増。

ああ、ガルド・・・。

ラストレイヴンサウンドトラック [雑記 アーマードコア]

アマゾンで在庫が減少したので今までスルーしていたLRの音源を確保。

LRの曲って、ミニマルループテクノが多くて、いまいち燃えなかったという記憶があった。
耳に残る曲もなかった。
なので今までサントラはスルーしていたのだ。実際アマゾンでの評価もご覧の通り。

が、買ってみて純粋にCDとして聴くとあら不思議、素晴らしい。
1、2テクノ、
3が状況に合わせたドラマティック、壮大、戦場の雰囲気を漂わせるサウンド
NXが戦い燃えるテクノサウンド、
4がロック&オーケストラ、
LRは垂れ流して聴くのに向く。違うほうの(空の)AC3の曲とかなり似た感覚である。

そう言う点では、サントラという感じがあまりしない、普通にエレクトロニカのアルバムを1枚買った、という感じ。
特定の状況に使われる、状況を表現した楽曲でないからこそ、日常のあらゆるシーンで垂れ流して聴くのにピッタリだ。
クルマの中でも、寝転がっているときでも、作業中でも、
別にダンスミュージックとして使っても遜色ないだろう。

意外にヘビーローテになりそうである。これはクセになる。

結局のところ、ゲーム中はあまり曲を聴いている余裕がないし、
どんなにアルバムとして優れたエレクトロニカであっても、
ACには「燃え」がないとしっくり来ないのが自分なのだろう。

てなわけで残り僅かなので、買っておきましょう。





第六章 腐り爛れ朽ちる【腐れ谷1 塔のラトリア2】 [雑記 デモンズソウル]

攻略でもなんでもないこのプレイ日記、ほんとに自分の成長を記録するためだけに続けております。
たとえアク解析で古い記事にも新規閲覧数で勝てなかろうが・・・関係ありませぬ。

休日にやったやつなのでうろ覚え。


マンイーターに勝てなかった前回の反省から、ソウル稼ぎを行うことに。

嵐の祭祀場2でソウル稼ぎ。
大型の影人が出現するエリアまで進んで【避難】を繰り返す。

たまに大剣骸骨に叩き斬られる。なかなか安定しない。調子に乗るのが一番よくない。
まいかい慎重に行くのがいい。

大型影人には参る。ビームが痛い。
しばし悩むが、徘徊幻影が皆突っ込んでいくので自分も真似する。密着すると当たらないのね(∩´∀`)∩ワーイ

以下しばらくソウル稼ぎ。たまに死ぬ。

ついでに祝福系武器が欲しいので微光石を取りに腐れ谷へ。

かなりソウルレベルを上げたことから、腐れ谷1は比較的楽だった。

鳥頭に囲まれると火の棒でフルボッコにされるが・・・あとは巨大鳥頭がたまに走ってくるのが危険。

はて、腐れ谷で、トリカエシノツカナイコトヲシテシマッタ
うあ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁあ゙ぁぁ

ねずみがウザイからまとめて排除しようと【神の怒り】
見事倒したら、見慣れない敵がフラフラと・・・おや、さきほどロートスを売ってくれた婆さんジャマイカ。
( ゚Д゚)ヒョエー
ああ・・・リセットしても時既に遅し、しっかりバックグラウンドでオートセーブされてますた。

一週目はミルド装備の購入は諦めるしかないようですorz

その後、蛭をごり押しでやっつけ、生身になり、マンイーターをごり押し。HPがあるというのはありがたいことだ・・・。即死しないし、はめられても死なないし・・・。

その後腐れ谷2で巨大鳥頭になぶられ、黒ファントムに叩き斬られる。
腐れ谷2、歩くの遅くなるし、迷うし、広いし・・・(´Д`)ハァ…

ちょっとお試しでラトリア3に行ったが、黒蛸看守で死んだ。遠距離魔法なしでは私には無理だったようだ。

その後、ボーレタリア城で遣り残しの始末を。

赤目大先生に削り殺される→このレベルでも即死かよ!!→ソウルの光で遠距離攻撃で倒す

赤飛竜→毒の霧→放置→無事始末。→丘に行ってアイテム回収。ただ、もう一体の飛竜の尻尾は痛かった。完全な防護でなんとか生還。

こんなところか。アイテムや能力値が揃ってくると、自分のやりたいプレイができるようになってくる。
ソウル傾向イベント含め、もう二周目が楽しみで仕方ない。一週目はマルチで足引っ張らないための練習に過ぎない。
といっても、過疎らなければいいが・・・。徘徊幻影は多いが、青ソウルサインは少ない。ひょっとして黒侵入のが多い??
まあ、ほとんどソウル体生活の自分にはあまり関係ないが・・・。


テクノ・ゲームサウンドへの傾倒 [雑記 ゲーム]

アマゾン巡りをしていた。

クルマを買ってから、音楽に対する趣向も多少変化している。

部屋聴き、【○テクノ、穏やか系、RPG系、ややPOPよりロック ×ハードロック、スカ】

クルマ聴き、【○テクノ、ハードテクノ、ハードロック、スカ、穏やか系  ×RPG系】

ゲーム聴き、【ゲームにあってればなんでもok】

ライブ聴き、【なんでもok】

など、音楽にはそれぞれ聴くのに適したスタンスが・・・個人的にはある。

部屋でダラダラ聞くのに、例えばベンジーやスカパラは適さないのである。ライブに行かないと、ダメなのである。そんなわけでこの辺のCD、あんまり買っても聴かなくなっていたのだが、クルマに乗るとまた別。
躍動する、うねる、旋律が、ギターのサウンドが、声が、ドライブにはマッチする。

はて、上記の表を見ると分かるが、部屋聴きでも車聴きでも、テクノ系は安定して魅力的な音を出してくれる。
平たく言うと、脳汁がどばどば出るのである。

というわけで、テクノに、とりわけゲームテクノへ傾倒しそうである。

元来ACミュージック厨な自分である。ゲームミュージックはテクノが一番神がかっていると思っている。
なんたって、捨て曲が基本的に少ない。
RPGみたいにシーン別の曲となると、どうしてもシーンには合うが、単品では微妙な曲も多くなる。
(暗すぎる曲、不気味すぎる曲などなど)
それに、RPG系の曲はどうもクルマで聴くには適さない。まり汎用性が低い。やはりクルマというマシンには、ファンタジーよりもメカニカル、サイバー、そういったイメージの曲が似合う。

(「」ってうつと予測変換に「ツンデレ」と出ました (*´Д`)
ちなみに「」だと・・・言葉は不要か。


そこで検索!!

往年の名作、R4(リッジレーサータイプ4)のサントラ、現在でも購入可能という素晴らしさ。
当時からR4の曲は脳汁でまくりだった。
思えばあの頃から自分の音楽的傾向は打ち込みへ傾倒していたのだろう。

消防厨房のころの音楽趣味なぞ既に掃き捨てて久しいが、電子音楽、ゲーム音楽に関してだけは、今も昔も変わず愛を注ぎつづけている。流行廃りがないからだろうか。

まあいい。とりあえず、R4に関連して関連商品を見てみた、試聴してみた。

まずリッジ関連は、他作品も言うまでもなく、クルマとの親和性が異常である。

そしてリッジとくると、シューティング関係が関連商品にやってくる。

わたしゃシューティングには全く持って疎いのだが、試聴だけしてみたところ、ゲーム自体を知らなくても、買う価値があると・・・そう判断した。そんなゲームサントラが関連項目にうじゃうじゃしているのだ。

アインハンダーは知っているが、そのほか、おっそろしく沢山のシューティングサントラが関連商品に・・・


これは・・・面倒なことに・・・なった・・・ (;´Д`)


ゲームサントラだけでなく、予算があるならば買い置きたいCDは沢山あるのだ。

MDで持っているが自分のCDとして欲しいものもあるし、SACD化されて揃えたいものもある。

とりわけSUPERCAR、くるり、Fishmans、はCDをきちんと揃えようと考えている。

まとめて買うと高額になるので、この辺今のところスルーしている。在庫切れの心配もこの辺はないというのもあるし。


結局のところ、シューティング関係のサントラは後回しにして、購入可能なACサントラの確保に走った。

なんと、AC3もLRも在庫が減少していたのである。それほど楽曲全体に熱い思い入れはないのだが、のちのち後悔するのだけは避けなくてはならない。


陸のACに関しては確保に走ったが、空のACは現在様子見。内臓音源にプレーヤーがあって部屋で聴けるのと、あまりドライブに適さない、オーケストラサウンドの、壮大、威圧感、戦争映画感のある曲がわりと多いからだ。
04は比較的電子的な曲も多くゆくゆくは欲しいが、05はドラマティック、ZEROについてはZERO以外はそこまでの思い入れはない。(6はやってないので・・・)

とりあえず、空のACはCDの生産を早々に止めるということがないので今のところ安心している。今後品薄感が出てきたらまた別だが。


ほんと、自分は衝動買いしやすいなあ・・・と思ってしまった。

機動戦士ガンダムZZがBDBOX化されるとのことその他もろもろ [雑記 漫画・アニメ・小説・映画などなど]

タイトルの通りだ。
わたしゃ4クールアニメは買い揃えないことにしているので、スルーするが、
重要なのは、バンダイビジュアルがガンダム作品のBD化を推進していることだ。

既に劇場版作品などではBD化は行われている。

こういう言い方はちょっとアレだが、世間的に人気が下火なZZを(俺は歴代主人公のなかでもジュドー大好きなんだけどねえ・・・)BD化するのだから、
ハイクオリティで作られたOVAのBD化は期待できる。

現在08小隊、0083のDVDBOXは品切れでアマゾンでは中古品しか買えないが、(幸いアホみたいな高騰はしていない)
BDが出ると信じ、様子見をしたいと思う。

余談だが、マクロスプラスのHDリマスターDVDBOXについては、BD化が不透明なため、中古品で購入することにした。多少本来の定価より高くついたが、まあ仕方ない。昨年までは在庫があったのだが・・・油断は禁物である。

マクロスゼロも早めに確保しよう。

8月以降は攻殻機動隊のBDBOXがリリースされる。こちらもDVDBOXは既に買えないので、キープしたい。
攻殻機動隊は2クールだったが、話がことに話がまとまっていて、BOXで買ってあとからちょっと見るのに丁度いい。

逆にエウレカセブンなんかは話ごとの区切りが悪いので、見るなら全部見ることに・・・、タイトルだけ見てもどの話か分からないのもアレ。

最後に、アーマードコアマシンサイドボックスについて。
もう発売から3年近くたつわけで、当然アマゾンの投売りも終わり、現在は出品者からしか買えない。
しかし、最安値はわりと安いのである。ブックレットとベストサウンドトラックで7000円くらいなら、買ってしまおうかと思った。

初代系統、2系統、SLのサントラはプレミア化しているのが悩ましい、再販してください、本当に。
ナムコなんか、R4やAC3のサントラ今でもアマゾンで買えるんだぜ??

そしてAAやNBやFFのようにサントラがない作品に限って名曲が多いという・・・。

MP3で入手できんことはないが、動画サイトで拾ったものは、連曲なので、聞きたい曲をすぐに探せないのが難点・・・。

ミヤザワケンジはすごかったのだな [戯言]

出張に行った。
新幹線に乗った。
JR東日本は各座席に雑誌が置いてある。(名前は忘れた。)

この雑誌を読む人を見かけることはあまりない。
自分も内容によって、読んだり読まなかったり・・・だが、わりと好きである。

多くの人が、この雑誌に目も止めないのは、ちょっと寂しいと思いつつ、みんなして同じ行為をするのは、
気味の悪いことだとも思う。
韓国だとドラマが視聴率30%とか行くが、なんだかみんな同じことをしているようで、ちょっと怖い。健全な国家であるためには、多様性があったほうがいい気が・・・なんとなくする。
もっとも、日本は、その多様性が世界でもっとも進展しているようにも思えるが・・・
それも内部にいる国民の主観に過ぎない)

脱線した。今月は宮沢賢治(はて、漢字あってるよな?)特集だった。

あんまり意識したことないが、彼は没後80年近く経つような人である。それはまあ、いい。

彼の代表作は、例えば、『銀河鉄道の夜』。

ここを受け流してはいけない。

80年前の宇宙観で、「銀河」とは、結構先進的ではないか??そう思ったのである。

賢治は二酸化炭素の温室効果も把握していたらしい。明治大正あたりの人としては、非常に現代に通じる科学知識をもった人だったのだろう。


さて、別記事でも紹介している、宇宙創成を資料に、宇宙観の進展について見てみよう。


ハーシェルによる太陽系が属する天の川銀河の発見:1700年代

メシエによる星雲カタログ作成:1784年まで

ヘンリッタ・リーヴィットがケフェウス型変光星を観測、変光星までの距離測定を可能とする。:1912年

エドウィン・ハッブルが星雲は天の川銀河の外にあることを証明。
天の川銀河の外には、更なる宇宙が広がっていることが判明する。:1923年

ハッブルの法則(銀河の大半は天の川銀河から遠ざかっているように見える。(ドップラー効果による赤方偏移)):1929年


天の川銀河の発見自体は、18世紀の出来事である。もっとも、日本は当時鎖国中であるし、最先端の発見というのは、一般に信憑性がもたれるのに大変長い時間がかかる。

ビックバンが学者の間で多数派の支持を得るのに、100年以上かかっている。
ましてや地動説は、1000年以上もの長きにわたって、否定されてきた。

さて、20世紀初頭というのは、どういった宇宙観だったのだろうか??
アインシュタインは相対性理論を発表して間もない時代。すなわち、ようやく宇宙を考えるための、基本ツールが
整備されたばかり・・・という時代。
それでも望遠鏡による光学観測技術、その他多くの自然科学の分野で進歩があり、少しずつ深遠宇宙の観測が可能となった時代・・・
最先端の研究者にとってそうなのだから、一般庶民にとっての宇宙観は、はるかに古く臭いものだったであろう。
「銀河」などというものに思いを馳せることがあったのだろうか?地球という惑星が、太陽系に存在することくらいは知っていたのだろうか?

そんなことを思う。


そこで、宮沢賢治である。彼はそんな宇宙論の、近代的な物理学の黎明期とでもいう時代に、今の時代に読んでも、違和感のない、時空のない交ぜになった、銀河鉄道という、幻想的な世界を作り上げた。

文学研究家は色々言うこともあるだろう。しかし、自分のような素人からすれば、『銀河鉄道の夜』は、当時の宇宙観からすれば、非常に緻密、先進的なファンタジーであったと、それでいいと思う。

「この作品は彼の価値観、宗教観を知らなければ単なるファンタジーで終わる」

それがどうした。ファンタジーに単なるもくそもあるか」

作家性などよくわからん。ただ自分は、無から、想像力のみをつかって、いや、創造力か・・・を使って、世界、世界観、人物などを緻密に作り上げること、我々のこの世界、日常とは異なる世界を体験することが好きなだけだ。だからこそ、フィクションは面白い。SFや、ファンタジーや、アニメゲームや漫画や映画や小説は面白い。

緑の地 [戯言]

ひっさしぶりに地上波を見た。

オールスター戦を観戦後、スーパーひとし君のあの番組。

そういや不思議発見は地上波でも好きな番組だったな・・・と思い出す。

古代ロマンから、地球の大自然まで、庶民であれば到底一度の人生では行ききれない数々の地へ、
この番組は案内してくれるわけで・・・。長寿番組なのも納得である。


はて、今回はグリーンランド。

アイスランドが名前的によくなく、入植が進まなかったことから、緑の地となずけられた、世界最大の島である。


分厚い氷床に覆われた極寒の地。非日常的な光景に、(もっとも、地元民にとって、それは日常なわけだが)

地球という、この宇宙に存在する珍しいであろう星の、大自然というものと、あまりに無力な人間という生命体という存在を、思い知らされるようだ。

自然を美しく、壮大なものだと思うのは、自然が私達を育むものであり、そして脅威となる、畏怖する存在だからだろうか。少なくとも、自分はそう考える。

古代の地母神崇拝は、自然の人間に対する二面性を、端的に表した信仰であろう。


はて、とりあえず、写真を画面直撮りしたので、挙げておく。


3025820


3025819


一生行くことはないだろうと、思っている。自分がそうおもっているのだから、実際行くことはないのだろう。

極限の地は、脅威であり、感動であり、つまりロマンであり、つまるところファンタジーである。

それでもって、そういった場所への憧れが強いのである。フィクションを愛するのである。


第五章 肥大した人食い、獣の人食い【嵐の祭祀場1・塔のラトリア2】 [雑記 デモンズソウル]

梅雨は明けたが本日はどんより曇り空。

抜けるような空のもと、遠くに行こう・・・てな気分にはなりませぬ。

それじゃあ今日はデーモン狩りを・・・。



対骸骨戦士もすっかり慣れた。

一匹ずつおびきよせて、曲剣で始末する。
序盤に騎士やら工夫のせいで使えない印象を持ってしまう曲剣だが、
硬い鱗や鎧を持たない敵の場合、
威力が高い上に手数が多く隙がやや少なめな曲剣は非常に効果的である。

これが直剣だと中途半端に隙ができる&殺すまでにスタミナが持たないのでヒットアンドアウェイになってしまう。
これは後ほど出てくるガーゴイルも同じことが言える。


さて、審判者。初見で骨までしゃぶられ死亡orz

とりあえず、その後再戦したら、パターン入って楽勝だった。

祭祀場2へ。

SCE発売だけあって、どっかで見たことある影人さん達が団体様でいらっしゃる。
もろもろあって聖者ウルベイン救出。
(∩´∀`)∩ワーイ
※今更ながら顔文字辞書導入。

「神の怒り」修得。

その後しばらく死神ちゃんでソウル稼ぎ。

強欲の腕輪が欲しくなりラトリア2に行くことに。
道中の難易度低め。
とにかくガーゴイルは曲剣がよく効く。接敵したら槍を盾受けするなり右に避けるなりしたら滅多きりで終了。
'`,、('∀`) '`,、
行ったり来たりで多少迷いながらもデーモンの元へ。

瞬殺さる・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。


練習がてら青ファントムでやってみる。

召喚者は暗銀兜装備。二周目以降か。心強い。




数秒後、

アッー!

の悲鳴とともに、召喚者は闇へと落ちていった。



召喚者が死亡しました。元の世界へ戻ります」


さあて、マンイーターどうやって倒しましょう??( ´ー`)フゥー...


きゅ、980回ってゆーな!! [雑記 ゲーム]

とりあえずこいつを見ようぜ。





























































テレビさんのコスプレエディターがつくだと!?


コスプレセレクターがつくだと!?




なんと、一部音声化されるだと!?













































































冷静に考えれば怪しいと気付くべきだったな。

ああ、見事に釣られたさ。


が、アップデートが煮詰まってきたら・・・あるいは・・・・。

希望的観測か、はたまた現実と化すか。
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